きんしちょう駅前歯科/錦糸町パルコ7階
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歯の欠損にインプラント治療。土日診療OK、無料カウンセリング受付中 歯の欠損にインプラント治療。土日診療OK、無料カウンセリング受付中

インプラント治療なら当院にお任せください!!

当院のインプラント治療費用について

インプラント治療相談 & CT精密診断 無料
インプラント治療(30万円プラン)
インプラントメーカー:オステム
上部構造:フルジルコニア
保証期間:5年/保証制限の場合無保証
1本 300,000円
インプラント治療(40万円プラン)
インプラントメーカー:ストローマン
上部構造:ジルコニア[スーパーハイトランス]
保証期間:10年/保証制限の場合3年
1本 400,000円
インプラント治療(55万円プラン)
インプラントメーカー:ストローマン
上部構造:ジルコニアボンド 歯科技工士による形態・色の立ち合い
検診1年間無料・プロビジョナルレストレーション含む
保証期間:12年/保証制限の場合3年
1本 550,000円
※記載料金はすべて消費税別での価格表示となっております。
● 上記には以下の費用が含まれています。
インプラント本体
(2ピース)
上部構造費
(白いセラミック)
手術費 お薬費 保証費 CT撮影費

基本的には上記内容で治療は完了いたしますが、場合によっては下記の費用が必要になるケースがございます。(※骨造成術や歯周治療、シミュレーションが必要な場合、審美性の向上を望まれる場合など)

治療開始から治療完了まですべて含んだ分かりやすい、トータルフィーでご提案。歯周病の進行度合いなどにより、骨造成が必要などオプションが発生した場合は、別途費用が掛かります。当院はわかりやすいように、初回の無料診断の時点で患者様に「どれくらい費用がかかるのか」のお見積りを提示いたします。
もちろんこの金額のみで治療が完了する方が大半です。
難症例の場合は、様々な治療に対応すべく費用も患者様単位でオーダーメイド致します。

まずは無料相談にお越しください。

無料でCTスキャン(3Dレントゲン)を撮影診断いたします。

CTスキャンを撮影し、患者様の場合の治療計画から費用のお見積りまで、ご説明いたします。
セカンドオピニオンとしても、是非ご来院ください。ご家族のご同伴も承っております。
ご不安に思われている点など、ドクターにご相談ください。
患者様のご相談内容なども踏まえて、患者様一人ひとりに合わせた、最適なご提案をさせていただきます。

見た目も考えて白いセラミック人工歯も費用に含まれています。

オールセラミックの見本

天然歯のような透明感のある人工歯

料金には白いセラミック歯の料金も含まれますので、自然な見た目でインプラント治療をしたと分からないような見た目に復元することが可能です。
治療面でも、経年劣化・変色・変形が少なく、生体親和性が高いのが特徴です。プランによってセラミックの種類が変わりますので、その点はご説明いたします。

世間相場では、この上部構造だけで約10万円近くしますが、当院では費用に含まれております!!

当院で使用するインプラント

インプラントイメージ

信頼性のあるインプラントメーカーを選ぶという事

インプラントにも様々なメーカーがあります。日本で流通しているメーカーだけでも日本国内で流通している物で50社から100社のインプラントメーカーがあるといわれています。

各プランで使用するインプラント

【30万円プラン】世界シェアNo.6のアジアンフィットインプラント/韓国製・アメリカ製インプラント


オステムのロゴマーク

メーカー名:オステム / インプラント名:TSⅢ (ティーエススリー)
インプラント治療について多数の症例がある当院だからこそ、高品質なインプラントを低価格にご提供が可能です。
このインプラントメーカーは世界市場シェアの6番目のシェアを占めます。
アジア、オセアニアを中心に多く使われ、アジア人の骨格に合わせて開発されているのが特徴で、アジアンフィットとも呼ばれています。
その高い安全性から、歯科先進諸国であるEU加盟国での基準を満たすものに送られるCEマークを取得しております。


【40・55万円プラン】世界シェアNo.1を誇る/スイス製インプラント


ストローマンのロゴマーク

メーカー名:ストローマン / インプラント名:SLActive (エスエルアクティブ)
近代インプラントがこの世に生まれてから、つねにインプラント技術の進歩を牽引してきた、世界トップシェアを誇るインプラントメーカーです。
内部に独自の研究部門を抱え、最新のインプラント技術を生み出し続けています。
当院が40万円のプランで使用するのは、その中でも最新の技術によって生み出されたインプラントです。
このインプラントの特徴は、インプラント埋入手術における治癒期間が早い事が特徴です。ですが、
生み出された経緯は、より体に優しく優れたものを...と開発した結果、このインプラントを使用した場合治癒期間が早いことが分かりました。
そのくらいに、クオリティの高いインプラントです。

歯科業界では、今までにない新たな世代のインプラントと言われています。




高機能な2ピースインプラントを使用

1ピースインプラント・2ピースインプラントのイメージ図

インプラントには1ピースインプラント2ピースインプラントの2種類あります。
1ピースは一回法という手術に適用できます。
2ピースは「ねじ」の部分と接合部分が分かれているインプラントの事を言い、
術式も「1回法」「2回法」どちらにも対応でき、接合部分に角度を持たせることにより、
前歯の場合に見た目の綺麗な埋入が可能であったり、
難症例に対応できたりと様々なメリットがある代わりに高価である事のみがデメリットです。


治療の流れ

※治療完了まで最短3カ月~

  • 治療の流れイメージ1
    1.インプラント治療 術前診断

    失われた歯の数、骨の硬さ・大きさ、位置により治療法には様々な選択肢があります。
    CTスキャン(3Dレントゲン)などによって充分な診断の後、総合的に検討した上で、インプラント埋入の治療計画が立てられます。


  • 治療の流れイメージ2
    2.あごの骨への処置(※必要ない場合もあります。)

    必要のない人はそのままインプラント埋入となりますが、歯がまだある人は、抜歯し歯の抜けた後を綺麗にして、骨の治りを早くする処置をして、一度縫合し、経過を見ます。
    すでに歯が無い人でも、必要であれば、あごの骨量(幅・厚み)がない人は骨を足す処置を行い、経過を見ます。
    骨への処置が必要ない場合や、手術と同時に行える場合もあります。


  • 治療の流れイメージ3
    3.インプラント埋入手術

    局所麻酔であごの骨にインプラントを埋め込みます。
    ※骨の状態など、様々な条件により手術方法(1回法・2回法)が異なります。


  • 治療の流れイメージ4
    4.インプラントと骨がくっつくのを待つ

    手術後、1~4ヶ月※の治癒期間をおくことで、インプラント(チタン)と周囲の骨が結合し、安定します。この期間、見た目だけを補う仮の歯を使用できます。


  • 治療の流れイメージ5
    5.人工歯装着(※噛めるようになります)

    インプラントに人工の歯を取り付けます。形や色などは患者様に合わせて作製します。
    もちろん患者様の歯に合わせた、白い素材で作ることも可能です。
    一度固定されたインプラントが抜けることは滅多にありません。


  • 治療の流れイメージ6
    【その後】定期検診(年2回~)

    インプラントはご自身の歯と同じということは、歯磨きやメインテナンスを怠ると同じように抜けてしまうと言う事です。
    神経がないので、問題があっても自覚症状がなく、なおさらです。インプラントドクターがインプラントのお掃除、増し締めを行います。


CT撮影まで無料でできる、インプラント治療無料相談

インプラント治療イメージ

インプラントに興味はあっても、疑問や不安があってなかなか治療に踏み切れないといった方も多いのではないでしょうか?当院では、患者様のそんな不安を解消するために、インプラント治療の無料相談も承っております。

また、一般的には有料の場合が多いCTの撮影も無料で行っていただけます。
ぜひ、お気軽にご来院・ご相談ください。

↑詳しくはこちら

インプラント治療費のお支払いについて

インプラント治療は医療費控除制度の対象です。

 簡単に言うと、年間10万円以上の治療費を支払った場合、確定申告で税務署に行くなどして手続きをすると、お金が還ってくる制度です。
(※支払っている所得税や住民税が決められた率によって決められた金額が控除されて調整金として還ってきます。)
思ってもみない大きな金額が還ってくることもございますので、インプラント治療を受けられた方は、ぜひ手続きください。


インプラント10年保証について

患者様にはインプラントの10年保証(30万円プランは3年)をお約束していますが、インプラント検診に半年に一回クリニックにご来院いただく必要がございます。
インプラントには神経が通っていないですし、上部には綺麗で変色のない人工歯が入ります。
どうしても、ご自身では問題に気が付きにくく、長く使用していただくには定期点検が必要となってきます。
ですので、半年に一度のインプラント検診をお願いしています。
定期検診に来られていて、万が一問題が発生した場合は再治療(再埋入)を行います。


そもそもインプラント治療って?

インプラント治療(人工歯根埋入術)とは?

歯を失うということ-。それは歯を支えている「あご」の骨まで失っているということです。

歯痛イメージ

私たちは歳を重ねるにつれ、虫歯や歯肉の病気、あるいは事故などで歯を失うトラブルに見舞われることがあります。
たった1本の歯を失うことで、歯の機能と審美性が崩れ、食事の時や外見上で不都合を感じるようになってしまいます。


「硬いものが食べれず、おいしく食事がとれない」

「恥ずかしくて、笑ったり歯を見せることが苦痛」

「入れ歯が合わなくて痛い、お手入れも大変」


インプラントは、その失われたご自身の天然歯と同じような使用感の歯を再び手に入れることが可能です。


インプラント治療のメリット・デメリット

インプラントのメリット

・ご自身の歯のように噛める
・歯肉はご自身のものなので、おいしくご飯が食べられる
・定期的メンテナンスは歯磨きと年2回のご来院だけ


インプラントのデメリット

・ご自身の歯のようにメンテナンスを怠ると抜け落ちる
・高価である
・手術が必要である
・治療期間がかかる


動画でインプラント治療イメージご紹介
【BGMなし】


インプラント治療イメージ動画

インプラントの歴史

紀元3世紀 歯科インプラントという発想が生まれる-

このころにヨーロッパで埋葬された人骨から、鉄製のインプラントが下あごに歯の代わりとして使われているインプラントが発見されたり、南米では紀元7世紀ごろの人骨から貝殻で作られたインプラントが発見されています。

その後中世から近代にいたるまで、サファイヤや金などの宝石でインプラント治療が行われいたようですが、普及しなかったのはおそらく実用的ではあまりない治療だったと推測しています。

ブローネマルク博士とオッセオインテグレーション

1952年 偶然の発見による近代インプラントの始まり-

スウェーデン出身の科学者ペル・イングヴァール・ブローネマルク(1929-2014)は血液の研究のため、ウサギの足にチタン製の生体顕微鏡を取り付け研究を行っていました。
研究が終わり、ウサギの足からチタン製の器具を外そうとしたときにチタンと骨がくっつき外せなくなってしまっていました。

調べてみると、チタンと骨は生体組織が拒否反応を起こさずに互いに結合する現象を発見し、
その現象を「オッセオインテグレーション」と名付けました。

1965年 世界初の純チタンによる近代インプラントシステムの臨床を開始

最初の患者は先天性歯牙欠損のヨスタ・ラーソンという34歳の男性で、上下の顎に世界で初めてインプラント治療を受けました。
その後、彼がなくなるまでの41年間そのインプラントは問題なく機能しました。

その研究を礎に、さまざまな企業が、より高品質なインプラントを開発し続けています。


第3の歯「歯科用インプラント」

歯科用インプラントイメージ

一昔前までは第3の歯は【乳歯→永久歯→入れ歯】とされてきましたが、

現在では【乳歯→永久歯→インプラント】と呼ばれるほど、世間では定着してきました。



JR総武線/東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅前というアクセスの良さもメリットです。

錦糸町駅前パルコ7F・きんしちょう駅前歯科

インプラント治療は埋入後の定期検診などアフターケアも重要になってきます。
当院は設備と技術が整いつつ、錦糸町駅から徒歩5分とアクセスしやすく、通いやすいのもメリットです。
インプラントの保証は10年ですが、患者様の一生に寄り添った担当歯科医院として、
総合的なお口のケアをする事をお約束いたします。


インプラント無料相談実施中!!

きんしちょう駅前歯科の治療内容


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